映画で学ぶ英語 パート3 - イングリッシュ・フォー・ライフ レッスン:英語学習ノート
British Council | English
動画紹介:映画やドラマを使って英語を集中的に学ぶ方法として、シャドーイング、短い書き取り、母語から英語への再翻訳を解説します。また、長時間続けて作品を退屈な教材にしてしまうのではなく、楽しさを保ちながら短時間の練習を定期的に行うことが大切だと伝えています。 主な英語学習ポイント: 1. is called shadowing. — 語彙の意味と使用域:shadowing が、場面を一時停止し、直前に聞いた台詞をまねる語学学習法の名称だと理解できます。アクセントを消すことではなく、リズム、イントネーション、強く発音される語と弱く発音される語に注意し、自分の声を録音して原音と比較する具体的な手順まで把握できます。 2. write down — 句動詞:この一般的な句動詞が、聞いた言葉を文字として書き留めるという意味だと理解し、学習課題の説明にも使えるようになります。短い場面を繰り返し再生して聞こえた内容を書き、字幕と照合する書き取り練習を通じて、正しく聞き取れた部分と聞き逃した細部を確認できます。 3. little and often, — イディオムと比喩表現:一度に長く取り組むのではなく、少量の練習を頻繁に行うという助言を表す言い回しだと理解できます。英語に繰り返し触れながら無理なく続けられ、集中的な分析によって映画やドラマが退屈になるのを防ぐ学習習慣を説明するときに使えます。
解説一覧
using film and series to improve your English:Aを使ってBする
using film and series to improve your English という句全体が、前置詞 about の後ろで話題を表しています。use は about の後ろにあるため、-ing形の using になります。ここでは現在進行形ではありません。 句の中の use A to do B は「BをするためにAを使う」という意味です。film and series が使うもの、to improve your English が目的です。この形は、道具や方法を何のために使うのかを説明するときに役立ちます。
練習
about + using A to do B を正しく使っている文はどれですか。
- This lesson is about using songs for learn new words.
- This lesson is about using songs to learn new words.
- This lesson is about use songs to learn new words.
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This lesson is about using songs to learn new words.
taking a relaxed approach:気楽な取り組み方を選ぶ
take an approach は「何かに対処する方法を選ぶ」という意味です。ここでは take が talked about の後ろにあるため、taking になっています。approach は「方法・姿勢」という意味の名詞で、「近づくこと」という意味ではありません。 relaxed は、その方法が落ち着いていてプレッシャーが少ないことを表しますが、必ずしも「いいかげん」という意味ではありません。対象となる活動や問題を示すときは、a relaxed approach to learning のように approach to + 名詞または-ing形を使います。
練習
「最初の数回のレッスンでは、落ち着いてプレッシャーの少ない方法を試す」という意味を自然に表す文はどれですか。
- Try to take a relaxed approach to the first few lessons.
- Try to take a relaxed approach the first few lessons.
- Try to use a relaxed way to the first few lessons.
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Try to take a relaxed approach to the first few lessons.
we talked about ways you can pick up the pace to study a bit harder. 慣用句
0:07ペースを上げて少しハードに勉強する方法について話しました。
pick up the pace:ペースを上げる
Pick up the pace は、今していることをより速く、またはより勢いよく進め始めるという意味です。この文では、勉強のスピードと集中度を上げることを表しており、何かを文字どおり「拾う」わけではありません。 この表現は、現在のペースからより速いペースへの変化を表します。そのため、勉強、仕事、運動など、すでに進行中の活動に使えます。
練習
「作業の速度を上げ始める」という意味の4語の表現を使って文を完成させてください:Our group project is not finished, and class ends soon, so we need to ____.
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pick up the pace
集中的に勉強する方法についてアドバイスする
Give someone some advice は、特定の人に助言をするという意味です。ここでは you が助言を受ける人、some advice が話し手たちが提供する内容です。後ろの how to 節が、助言の対象となる課題、つまり集中的に勉強する方法を示しています。 応用しやすい標準的な形は give someone some advice on how to do something です。字幕の advice for how to ... も意味は通じ、会話で使われることがありますが、特に整えられた文章では on how to ... のほうが一般に自然です。
練習
標準的な英語で advice の形を自然に使っている文はどれですか。
- The teacher made me some advices on how to remember new words.
- The teacher gave me an advice on how to remember new words.
- The teacher gave me some advice on how to remember new words.
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The teacher gave me some advice on how to remember new words.
the main aim is still to enjoy yourself:中心の目的を忘れない
the main aim is still to ... は、最も大切な目的を示す表現です。still は、具体的な活動や方法について話していても、その目的が変わっていないことを示します。この文では、楽しむことが目的です。 この形は、注意を中心となる目的に戻すときに使えます:the main aim is still to + 動詞の原形。
練習
中心の目的が変わっていないことを表す表現を入れて、文を完成させてください:Even after we change the plan, the main aim is ____ keep everyone safe.
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still to
don't have to:する必要がないのであって、してはいけないのではない
don't have to + 動詞の原形は、ある行動をする必要がないことを表します。この文では、映画やテレビを見るたびにこれをしなければならないという負担をなくしています。してもよいですが、しなくてもかまいません。 この表現は、するかどうかの選択を残します。禁止を表すものではありません。
練習
ノートを持ってくることが任意で、禁止ではないことを表す文を選んでください。
- You can't bring a notebook; bags are not allowed.
- You mustn't bring a notebook; it could get lost.
- You don't have to bring a notebook; I have an extra one.
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You don't have to bring a notebook; I have an extra one.
every single time:毎回であることの強調
every single time では、single が every time を強め、「一度も例外なく毎回」という意味になります。single は「1回」と数えているのではなく、一つ一つの機会すべてを強調しています。 ここでの don't have to ... every single time は、必要性の範囲を限定しています。その行動が役立つときはあっても、映画やテレビを見るたびに必ずする必要はない、という意味です。
練習
「一度も例外なく毎回」という意味の強調表現を入れて文を完成させてください:Mia checks the map ____ she reaches a new station.
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every single time
But if ..., here are ...:制限から提案へ話を進める
But は、この文を「集中的な学習がいつも必要とは限らない」という前の注意と結び付けています。単純な反対を示すだけでなく、そのような学習を望む人向けの選択肢へと話を進めます。 if 節は条件を設定し、here are はこの後に続くリストを導入します。この型は「全体的な制限 → 関係する条件 → 提案」という順序で情報を整理します。
練習
詳しい計画は全員に必要なわけではないと説明した直後です。それを望む人向けのリストへ最も自然に移る文はどれですか。
- A detailed plan is not necessary for everyone.
- These three ideas prove that everyone needs a detailed plan.
- But if you want a more detailed plan, here are three ideas.
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But if you want a more detailed plan, here are three ideas.
is called shadowing:まねして発音する学習法の名前
ここで shadowing は、言語を学ぶ方法の名前です。話し手の音声を聞き、ほとんど間を置かずに、言葉・発音・リズム・イントネーションをまねします。is called は、この方法の名前を示しています。 shadowing は本物の「影」を意味しているのではありません。先生によっては、よく聞いて繰り返す練習を広くこう呼ぶこともありますが、通常は音声をほぼ同時に追いかけて発話することを指します。
練習
言語学習で shadowing は通常どのような練習を指しますか?
- 音声を聞き、ほとんど間を置かずにまねること。
- 人の影の輪郭を描くこと。
- 文章を黙読し、すべての単語を調べること。
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音声を聞き、ほとんど間を置かずにまねること。
work on your pronunciation:技能を練習して改善する
work on something の work on は、何かを改善したり、進めたり、完成させたりするために時間と努力を使うという意味です。ここで work on your pronunciation は「発音がよくなるように練習する」という意味で、文字どおり「発音の上で仕事をする」という意味ではありません。 on の後ろには、技能・問題・課題を置きます。例えば work on my spelling、work on a problem、work on writing more clearly のように使います。この形では on が必要です。
練習
このレッスンで学んだ2語の表現を使って文を完成させましょう:My speech is next week, so I need to ____ my pronunciation.
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work on
repeat the expression that you just heard:今聞いた表現を繰り返す
repeat the expression は、その言葉のまとまりをもう一度言うという意味です。ここでの expression は、繰り返し使えるフレーズや短い言い回しを指し、顔の「表情」ではありません。 that you just heard の部分は、どの expression を繰り返すのかを示します。just は「たった今」という意味なので、全体では、直前に聞いた言葉をまねるよう指示しています。
練習
少し前に聞いた言葉のまとまりをもう一度言うよう正しく指示している文はどれですか。
- Pause the recording and repeat the expression that you read earlier.
- Pause the recording and repeat the expression that you just heard.
- Pause the recording and explain the expression that you just heard.
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Pause the recording and repeat the expression that you just heard.
focus on the intonation:イントネーションに注意する
focus on は、何かに注意を向けるという意味です。ここでの focus on the intonation は、単語だけでなく、声がどのように上がったり下がったりするかをよく聞くよう伝えています。 focus on something という形では on が必要です。on の後ろには、注意を向ける物事や活動を置きます。例えば focus on the rhythm や focus on speaking clearly です。
練習
足りない前置詞を入れて文を完成させてください:During the second listen, focus ____ the speaker's intonation.
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on
strong words と weak words:文の中での音の目立ち方
この発音学習の文脈で、strong words と weak words は、文の中で単語の音がどれくらい目立つかを表します。strong words はより目立ち、ふつうはよりはっきり、長く、または強く聞こえます。weak words は目立ちにくく、短くなったり音が弱まったりします。strong と weak は、単語の「良し悪し」を表すものではありません。 どの単語が目立つかは、文で何を伝えたいかによって変わります。名詞や主な動詞など、中心となる情報を持つ単語は強く読まれやすく、冠詞や前置詞などの文法上の働きをする単語は弱く読まれやすいです。ただし、話し手は強調や対比のために特定の単語を強く読むこともできます。
練習
この文で strong words と weak words は何を意味しますか?
- 良い語と悪い語です。
- 発音したときの目立ち方が強い語と弱い語です。
- 残すべき語と削除すべき語です。
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発音したときの目立ち方が強い語と弱い語です。
If you're feeling confident, you can ...:選べる形の提案
If you're feeling confident, you can ... は、行動を選べる提案として示す表現です。if 節は聞き手が今やれそうだと感じていることを条件にし、can は命令ではなく、相手が選んでできることを示します。 ここでの feeling confident は、その人の変わらない性格ではなく、その時点での気持ちや準備の状態を表します。
練習
聞き手の今の気持ちに合わせて、共有することを選べる提案にしている文はどれですか?
- If you're feeling confident, you can share your idea with the group.
- You are confident, so you have to share your idea with the group.
- Share your idea with the group right now.
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If you're feeling confident, you can share your idea with the group.
record yourself on your phone:スマートフォンで自分を録音する
record yourself では、yourself は record の目的語です。そのため、音声や映像に記録される人は自分自身です。次に listen back とあるので、この文では主に自分の声を録音することを表します。 on your phone は、録音に使う機器を示します。record yourself reading のように動作を加えたり、on your phone のような機器を表す語句を加えたりできます。
練習
スマートフォンを使って自分の声や映像を記録する、という意味の選択肢はどれですか。
- Record something on your phone for yourself.
- Record yourself on your phone.
- Ask someone to record a message on your phone.
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Record yourself on your phone.
listen back:今作った録音を聞き返す
listen back は、録音したあとでその内容を聞くことを表し、聞こえ方を確認するときによく使います。ここでの back は録音に戻ることを示し、体を後ろに動かす意味ではありません。 何を聞くかは前の record yourself から分かるので、録音を言い直す必要はありません。内容を示す場合は、listen back to the recording のように listen back to + 録音やメッセージを使います。
練習
自分が今作った録音を聞く、という意味の指示はどれですか。
- Listen back to the recording and check your timing.
- Read back the speech and check your spelling.
- Listen again to the teacher's live example.
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Listen back to the recording and check your timing.
listen again to the original:元の音声をもう一度聞く
listen again to the original は「参照元の版をもう一度聞く」という意味です。listen の後に聞く対象を置くときは to が必要で、again は動作の繰り返しを表します。 ここで the original は名詞句で、ドラマや映画にある元の版、つまりまねしたり確認したりする基準を指します。ここでは「独創的な」や「新しい」という意味ではありません。
練習
自分の版を確認する前に、元の音声をもう一度聞くよう自然に伝えている文はどれですか。
- Listen again to the original before checking your version.
- Listen again the original before checking your version.
- Listen to the original before checking your version.
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Listen again to the original before checking your version.
compare it with what you said:what節を使う compare A with B
Compare A with B は、共通点や相違点を見つけるために A と B を並べて比べるという意味です。この文では it が A、what you said が B です。 what you said は「あなたが言ったこと」という意味の、ひとまとまりの名詞節です。節全体が with の目的語になり、疑問文の語順ではなく平叙文の語順を使います。
練習
compare A with B を使って文を完成させてください:____ your practice recording ____ what the actor said.
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Compare · with
get rid of:不要なものを取り除く
get rid of は、不要なものを取り除く、捨てる、または持たない状態にするという意味です。get rid of your accent では、アクセントをなくす、または消すという意味で、get や rid を一語ずつ文字どおりに解釈するわけではありません。 決まった形は get rid of + なくしたいものです。of は省略できません。時を表すために変化するのは get だけで、過去形は got rid of です。
練習
「取り除く、捨てる」という意味の決まった表現で文を完成させてください:We need to ____ these broken toys.
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get rid of
it's just to get the right rhythm and intonation of the language. フレーズ
1:05言葉の正しいリズムとイントネーションを身につけることだけです。
is not to ..., it's just to ...:本当の目的を示す
The aim is not to X; it's just to Y という型は、2つの目的を対比します。not to X は相手が誤って想像しそうな目的を否定し、just to Y は本当の、より限定された目的を示します。 この文で否定されている目的は、アクセントを完全になくすことです。本当の目的は、その言語のリズムとイントネーションを正しく身につけることです。活動の目的についての誤解を直したいときに、この型を使えます。
練習
学習した型で文を完成させてください:The aim ____ memorise every answer; ____ learn from your mistakes.
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is not to · it's just to
get the right rhythm and intonation:適切なリズムとイントネーションを身につける
この文の get the right rhythm and intonation は、「その言語に合う話し方のリズムとイントネーションを身につける、または出せるようになる」という意味です。ここで get は「達成する、身につける」、right は「適切な、正しい」であり、left の反対の「右」ではありません。 rhythm は、話すときの強弱、長さ、間のパターンです。intonation は、声の上がり下がりです。get the right + 名詞 は、目的に合うものや効果を実現したり選んだりする形として使えます。
練習
文“We repeated the line to get the right rhythm and intonation,”の get the right rhythm and intonation は、どの意味ですか。
- 適切なリズムとイントネーションを身につける
- リズムとイントネーションを書き留める
- リズムとイントネーションを右側へ動かす
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適切なリズムとイントネーションを身につける
The second piece of advice is to ...:次の助言を導入する
second は考えの順番を示します。1つの助言がすでに提示され、次の助言が始まるという合図です。これにより、聞き手は話や説明の構成を追いやすくなります。 advice は不可算名詞なので、1つの助言として数えるときは a piece of advice と言います。その後の to + 動詞の原形 が勧める行動を示します。たとえば is to work の形です。
練習
“The second piece of advice is to ...”は、聞き手に何を伝えますか。
- 2つ目の助言が始まり、to が具体的な行動を導く。
- 話し手はすべての助言を言い終えた。
- 話し手は最初の助言を訂正している。
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2つ目の助言が始まり、to が具体的な行動を導く。
work on your listening skill:時間をかけて能力を伸ばす
この文の work on your listening skill は、時間をかけて練習し、聞き取り能力を伸ばすという意味です。work on の後ろには、改善したいもの、伸ばしたいもの、または進めたいものを置きます。 ここでの listening skill は、話し言葉を理解する全体的な能力を指し、特定の一つの聞き方のコツではありません。同じ型で work on your pronunciation や work on a project と言えます。
練習
「発音をよくするために時間をかける必要がある」という意味を自然に表す文はどれですか。
- I need to work my pronunciation on.
- I need to work over my pronunciation.
- I need to work on my pronunciation.
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I need to work on my pronunciation.
and write down exactly what you think the characters are saying. 解説
1:14キャラクターが言っていると思うことを正確に書き留めてください。
write down:情報を文字で記録する
write down は、後で使ったり覚えておいたりできるように、情報を文字で記録するという意味です。この字幕では、聞こえた内容を文字にするよう指示しています。down は句動詞の一部であり、下向きの方向を表しているわけではありません。 write down は分離可能な句動詞です。目的語が名詞なら、write down the number と write the number down のどちらも自然です。代名詞なら、write と down の間に置き、write it down とします。write down it とは言いません。
練習
write down を使い、代名詞を正しい位置に入れてください:This address is important, so ____ before you leave.
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write it down
exactly what you think the characters are saying:埋め込み what 節の語順
exactly what you think the characters are saying 全体が write down の目的語です。what は書き留める内容を示し、you think は、それが確認済みの発言ではなく、自分の判断であることを表します。exactly は、実際の言葉をできるだけ正確に書くよう求めています。 これは文の中に入った what 節なので、節の中は平叙文の語順 what you think the characters are saying になります。write down の後で、直接疑問文の語順 what do you think を使ってはいけません。この形を使うと、まだ確かでない内容を、より大きな文や指示の中に入れて表せます。
練習
埋め込み what 節の語順が正しい文を選んでください。
- Write down exactly what do you think the speaker is saying.
- Write down exactly what you think is the speaker saying.
- Write down exactly what you think the speaker is saying.
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Write down exactly what you think the speaker is saying.
as many times as necessary:必要に応じて決まる繰り返し回数
as many times as necessary は「必要な回数だけ」という意味です。回数は決まっておらず、necessary の基準は固定の数ではなく、目標や作業に必要かどうかです。 応用できる形は as many + 複数形の可算名詞 + as necessary です。ここで times は繰り返しの回数を数えるため、much ではなく many を使います。
練習
「必要な回数だけ」という意味の目標表現を使って、指示を完成させてください:You may replay this short clip ____.
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as many times as necessary
until you've written down ...:完了するまで続ける
Until は、前から繰り返している動作の終点を示します。聞くことと書くことを続け、すべての情報を書き留め終わった時点で止めます。 You've written down は you have written down の短縮形です。現在完了形により、その終点までに書く作業が完了したことを表します。未来についての指示でも、until の節では通常 will ではなく現在形の時制を使います。
練習
動作が完了するまで続くことを正しく表す文はどれですか。
- Keep listening until you will have written down every word.
- Keep listening until you've wrote down every word.
- Keep listening until you've written down every word.
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Keep listening until you've written down every word.
put the subtitles on:字幕を表示する
ここで put the subtitles on は、画面に字幕を表示するという意味です。物理的に何かを置く意味ではなく、見たり聞いたりするものをオンにする、または再生し始めるという意味です。 Put ... on は分離可能です。目的語が名詞なら put the subtitles on と put on the subtitles のどちらも使えます。代名詞なら間に置き、put them on とします。put on them にはしません。
練習
Put と代名詞 them を使って指示文を完成させてください:The subtitles are off. Please ____.
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put them on
compare them with what you wrote:比較する A と B を見分ける
compare A with B は、A と B を並べて、同じ点や違う点を調べるという意味です。ここで A に当たる them は前に出た subtitles を指し、B に当たる what you wrote は「自分が書いた内容」です。 複数を表す代名詞 them によって、この指示は subtitles とつながっています。つまり、登場人物同士を比べるのではなく、自分が書いた内容を字幕と照らし合わせるということです。
練習
compare them with what you wrote では、どの2つを比べますか。
- the characters and what you wrote
- the episode and the subtitles
- the subtitles and what you wrote
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the subtitles and what you wrote
This way:方法と結果をつなぐ表現
This way は文頭で使うつなぎ表現で、「そうすることで」や「今述べた方法を使えば」という意味です。前の手順を受け、その結果として、正しく聞き取れた部分と聞き逃した部分が分かることを示します。 情報を、方法を先に示してから結果を述べる順序で整理します。ここでの way は、実際の道や方向という意味ではありません。
練習
「そうすることで」という意味の、レッスンに出てきた2語のつなぎ表現を入れて文を完成させてください:Check your notes against the transcript. ____, you can spot any missing words.
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This way
what you heard correctly and what you missed:並列された what 節
what you heard correctly と what you missed は、and で並列された2つの what 節です。それぞれ、「正しく聞き取った部分」と「聞き取れなかった部分」を表します。 2つを並べることで、はっきりした対比が生まれ、どちらも see の内容を補っています。文の中に埋め込まれた節なので、直接疑問文の語順ではなく、what you heard や what you missed のような平叙文の語順を使います。
練習
check の後に2つの並列された what 節を正しく使っている文はどれですか。
- You can check what you understood and what you missed.
- You can check what did you understand and what did you miss.
- You can check what you understood and what did you miss.
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You can check what you understood and what you missed.
if you want to:繰り返す動作を省略して選択肢を示す表現
if you want to は「そうしたければ」という意味です。不定詞を示す to は残りますが、直前に出た動詞句 use subtitles は省略されています。これにより、同じ内容の繰り返しを避けています。 ここでの if 節は、字幕を使うかどうかを聞き手の選択として示します。提案をやわらかくし、字幕の使用は可能だが必須ではないと伝えています。
練習
レッスンで学んだ表現を使って、任意の提案を完成させてください:You can sit by the window ____.
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if you want to
into your first language:自分の第一言語に
your first language は、幼いころに最初に身につけた言語、または最初に身につけた複数の言語の一つです。native language と呼ばれることもあります。最初に勉強した外国語という意味ではありません。 translate something into a language では、into の後ろに翻訳後の言語が来ます。したがって、into your first language は、その文章を自分の第一言語に訳すことを示します。
練習
ここでの first language の正しい意味はどれですか?
- その人が最初に勉強した外国語
- その人が一番好きな言語
- その人が最初に身につけた言語、またはそのうちの一つ
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その人が最初に身につけた言語、またはそのうちの一つ
translate it back into English:英語に訳し戻す
translate it back into English は、同じ内容をもう一度英語にして、英語の状態に戻すという意味です。前の段階で英語から別の言語に訳しており、back が元の言語への戻りを表します。 translate A into B では、into の後ろに翻訳先の言語が来ます。translate A back into B は「B に戻す」という意味を加えます。back は目的語の後、into B の前に置きます。
練習
メモを英語からスペイン語に訳し、その後英語に戻したことを正しく表す文はどれですか?
- She translated the note into Spanish and then translated it back from English.
- She translated the note into Spanish and then translated back it into English.
- She translated the note into Spanish and then translated it back into English.
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She translated the note into Spanish and then translated it back into English.
See if you can ... で親しみのある挑戦を示す
See if you can ... は「やってみて、できるか確かめる」という意味です。ここでの see は目で「見る」ことではなく、実際に試して確かめることです。 この表現を使うと、指示が小さな挑戦や自己テストのようになります。Translate it のような直接的な命令より普通は柔らかいですが、話し手は相手が試すことを期待しています。
練習
See if you can を使って、先生の親しみのある挑戦を完成させてください:____ finish the maze before the timer ends.
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See if you can
into exactly what the characters said:組み込まれた what 節
what the characters said は文の中に組み込まれた what 節で、全体で「登場人物が言った言葉や内容」を表します。into の後ろに置かれ、訳文をどの正確な言い方にするかを示します。exactly は、ぴったり一致することを強調します。 組み込まれた節の中では、what the characters said のように平叙文の語順を使い、直接疑問文の語順にはしません。what がすでに said の目的語なので、said の後ろに it を加えません。
練習
組み込まれた what 節を正しく使っている文はどれですか。
- We wrote down exactly what the actor said.
- We wrote down exactly what did the actor say.
- We wrote down exactly what the actor said it.
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We wrote down exactly what the actor said.
how well you've remembered:程度を表す埋め込み節
how well you've remembered は、「どのくらいうまく覚えられたか」、つまり覚えることにどの程度成功したかを表します。ここで how は程度を尋ね、well は覚え方の良さを表します。あいさつで使う how とは異なります。 この how 節は see の後ろに埋め込まれているため、how well + 主語 + 助動詞 + 過去分詞という平叙文の語順になります。how well you've remembered と言い、how well have you remembered とは言いません。現在完了形は、前に学んだことと今確認している結果を結び付けています。
練習
記憶の程度を評価する埋め込みの how well 節を正しく使っている文はどれですか。
- Use the quiz to see how well have you remembered the new words.
- Use the quiz to see how well you've remembered the new words.
- Use the quiz to see how you've well remembered the new words.
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Use the quiz to see how well you've remembered the new words.
notice ... mistakes that you're making:今している間違いに気づく
notice any grammatical mistakes は、「もし文法上の間違いがあれば、それに気づく」という意味です。notice は間違いを認識することを表します。any が使われるのは、話し手が間違いは必ずあると決めつけていないからです。 that you're making は mistakes を修飾する関係節です。make a mistake は「間違いをする」を表す一般的な組み合わせです。現在進行形の you're making は、学習者が現在取り組んでいる課題や活動で生じている間違いを指します。
練習
notice と make を正しい形にして文を完成させてください:Reading your work slowly can help you ____ any grammatical mistakes that you're ____.
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notice · making
any vocabulary that you're not using correctly:正しく使えていない語彙
冒頭の or は、この項目を前に出た grammatical mistakes と並べ、もう一つの問題を加えています。それは、学習者の表現に出てくるものの、使い方が間違っている語彙です。単に単語を知っているかではなく、実際に正しく使えるかがポイントです。 ここでの vocabulary は語彙全体を表す集合的な名詞で、通常は不可算名詞です。that you're not using correctly は vocabulary を修飾する関係節で、正しく使えていない語彙に意味を限定しています。
練習
vocabulary を単語の集合として使い、関係節も正しく作っている文はどれですか。
- The tutor points out any vocabulary that you're not use correctly.
- The tutor points out any vocabularies that you're not using correctly.
- The tutor points out any vocabulary that you're not using correctly.
答えを見る
The tutor points out any vocabulary that you're not using correctly.
So, these are three things that you can do:前のリストをまとめる表現
ここでの So は談話標識で、この文の直前に示されたリストを締めくくり、要約します。原因と結果の流れに新しい結果を加えるのではなく、話し手が前の要点をまとめていることを示します。 these はすでに述べた3つの提案を指し、three things that you can do はそれらを実行できる行動としてまとめています。So, these are ... という形を聞くと、話し手が前の情報を振り返って整理していると判断できます。
練習
話し手が3つの提案を挙げたあと、So, these are three things that you can do は主にどのような働きをしますか。
- すでに示した3つの提案を要約する。
- まだ述べていない無関係な3つの提案を始める。
- 話し手が前に述べた内容を訂正する。
答えを見る
すでに示した3つの提案を要約する。
for too long:適切な継続時間を超えて
「for too long」は、行動が適切、安全、または役に立つ時間を超えて続くことを表します。この文では「do it」の継続時間を限定し、長くやりすぎる前にやめるよう注意する否定の命令になっています。 「too」は単なる「very」ではなく、「許容できる程度を超えて」という意味です。この表現は、続けると問題が起こる可能性を示すことがよくあります。
練習
「for too long」が継続時間の適切な限度を超えることを表している文を選んでください。
- Don't stay in the sun for too long.
- The road is very long.
- We stayed at the museum for a long time.
答えを見る
Don't stay in the sun for too long.
because then ...:助言とその結果を結ぶ
強調部分では、「because」が「Don't do it for too long」という注意の理由を導いています。「Then」は、行動を続けた場合の結果として「the series will become ...」を示しており、ここでは「その場合」という意味です。 情報の並びは「助言または警告 + because then + 結果」です。ここでの「then」は、単に時間順で次に起こる出来事を示すのではなく、直前に述べた状況と結び付く結果を整理しています。
練習
次を読んでください:Take a break, because then you'll be able to focus again. 「because then」はどのような働きをしていますか?
- 後で起こる、前の内容とは無関係な出来事を加えています。
- 助言が過去に行われたことを表しています。
- 助言が役立つ理由となる結果を導いています。
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助言が役立つ理由となる結果を導いています。
little and often:少しずつ頻繁に行う
little and often は、1回にする量は少なくても、頻繁に行うという意味です。little は1回ごとの量を、often は活動を行う頻度を表します。 この文では、活動をどのように行うかを説明しています。短い練習を何度も繰り返すほうが、一度に大きな努力をするより続けやすいという考えを表します。
練習
「1回の量は少ないが、頻繁に」という意味の表現を入れて、次の助言を完成させてください:Practise ____ instead of doing one very long session each month.
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little and often
you'll find it really helps:体験して結果に気づく表現
ここでの you'll find は、何かを「探す」のではなく、体験を通して「わかる、気づく」という意味です。後ろの節 it really helps が、相手に気づいてほしい結果を示します。 形は you'll find (that) + 主語 + 動詞です。会話では that を省略できます。ここで it は少しずつ頻繁に活動することを指し、really はその方法が本当に役立つことを強調しています。
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you'll find + 節を使い、体験を通して結果に気づくことを表している文はどれですか。
- Read aloud each day, and you'll find it gets easier.
- You'll find your book on the desk.
- You'll find out the answer tomorrow.
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Read aloud each day, and you'll find it gets easier.
loads of:くだけた「たくさんの」
ここで loads of は「たくさんの」「大量の」という意味で、すばらしい無料アプリが多数あることを表します。量を表す句であり、物を積んだり運んだりすることに関係する名詞 load の文字どおりの意味ではありません。 loads of の後ろには、loads of apps のような複数の可算名詞も、loads of time のような不可算名詞も置けます。
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表現を判断してください。“Loads of participants completed the survey” は正式な研究報告書に適していますか?
- 適切
- 適切ではない
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適切ではない
you can use to help you use:2つの use は目的語が異なる
最初の use は that you can use という部分にあります。ここで that は前に出た apps を指すので、この部分は「使用できるアプリ」という意味です。続く to help は、そのアプリを使う目的を示します。 2つ目の use は help you use film and TV にあり、目的語は film and TV です。「道具 + (that) you can use + to help you + 動詞の原形」という形を応用できます。最初に道具を示し、その道具が何をする助けになるのかを後から述べます。
練習
元の文の2つの use は、それぞれ何を使うことを表していますか?
- 最初の use は apps を使うこと、2つ目は film and TV を使うことを表す。
- 最初の use は許可を表し、2つ目は過去の習慣を表す。
- どちらの use も film and TV を使うことだけを表す。
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最初の use は apps を使うこと、2つ目は film and TV を使うことを表す。
do things like giving:-ing形で機能の例を挙げる
do things like + -ing は、人・道具・システムがすることの例を挙げる形です。ここでは giving you subtitles が、アプリの機能の一例です。 Giving は like の後に置かれ、例となる動作を表す動名詞です。前に be 動詞がないので、現在進行形ではありません。
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recognize と things like + -ing の形を使って文を完成させてください:The photo app does ____ faces in a picture.
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things like recognizing
so you can check the meaning:機能とその利点をつなぐ
接続詞 so は、前に述べた機能と、その機能によって利用者ができることをつなぎます。まず2つの言語の字幕について述べ、その後の so you can check the meaning で、その便利な結果や目的を示しています。 can の後には動詞の原形を置くので、can check となります。ここでの so は「その結果」や「〜できるように」という意味で、so difficult のように程度を表す so ではありません。
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学習した接続表現を使って文を完成させてください:The file is stored online, ____ open it on any device.
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so you can
an inbuilt dictionary:製品に組み込まれた辞書
an inbuilt dictionary は、機器やアプリ、プログラムにもともと組み込まれている辞書機能を指します。ここで inbuilt は dictionary を修飾する形容詞で、「建物の中にある辞書」という意味ではありません。 この表現は、辞書が別に開いたりインストールしたりする道具ではなく、製品自体の一部であることを強調します。
練習
製品説明にある an inbuilt dictionary の意味として最も適切なものはどれですか?
- 辞書は別のアプリとしてインストールする必要がある。
- 辞書はすでに製品の一部として含まれている。
- 辞書は建物の中に保管されている。
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辞書はすでに製品の一部として含まれている。
allow you to + 動詞:動作を可能にする表現
allow you to + 動詞の原形は、「あなたに何かをする許可を与える」または「あなたが何かをできるようにする」という意味です。この文では主語がアプリなので、allow は人が許可を出すことではなく、機能によって動作が可能になることを表しています。 形は allow + 人 + to + 動詞の原形です。allow の後ろの人が動作を行います。たとえば allow you to put です。to は省略できません。
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allow you to を使って製品説明を完成させてください:These controls ____ change the text size.
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allow you to
put your subtitles on a different device:デジタルコンテンツを別の端末で表示する
ここで put your subtitles on a different device は、スマートフォンなどの別の端末に字幕を表示したり、そこで使えるようにしたりするという意味です。形は put + デジタルコンテンツ + on + 端末やプラットフォームです。on の後ろには、そのコンテンツを見たり使ったりできる場所が来ます。 字幕という物を端末の外側に貼るという意味ではありません。技術に関する場面では、put はツールの機能に応じて、コンテンツを送る、コピーする、読み込む、表示するといった意味になります。
練習
この技術的な文脈で put your subtitles on a different device はどのような意味ですか?
- 印刷した字幕を端末の外側に貼り付ける。
- 字幕を別の端末の名前に置き換える。
- 別の端末で字幕を表示したり使えたりするようにする。
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別の端末で字幕を表示したり使えたりするようにする。
you only look at them when you really need to:only ... when ... で条件を限定する
only + 動作 + when + 条件という形は、その動作がいつもではなく、その条件が成り立つときだけ起こることを表します。ここで only が限定しているのは look at them です。本当に字幕が必要なときだけ見ます。 when you really need to では、すでに内容が明らかなため look at them が省略されています。省略しない形は when you really need to look at them です。
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Maya only calls the repair shop when she really needs to はどのような意味ですか?
- マヤは助けが必要なときでも決して電話しない。
- マヤは修理する物が何もなくても定期的に電話する。
- マヤは普段は電話せず、本当に必要なときだけ電話する。
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マヤは普段は電話せず、本当に必要なときだけ電話する。
in the description under the video:ページ上の場所
動画プラットフォームでは、description は動画に付いている説明文のエリアを指します。投稿者はそこにリンクや補足情報をよく載せます。 ここで under the video は、そのエリアがページ上の動画プレーヤーの下にあることを示します。字幕や動画内に表示される文字のことではありません。
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例文では、アプリのリンクをどこで探せばよいですか?
- 動画プレーヤーの下にある文字情報のエリア。
- パソコン画面の下に貼られた実物のラベル。
- 動画内に表示される字幕の中。
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動画プレーヤーの下にある文字情報のエリア。
Whichever techniques you decide to use:自由選択を表し、質問ではない
Whichever techniques you decide to use は、「選べる方法の中からどのテクニックを選んでも」という意味です。ここでの whichever は質問ではありません。主節のアドバイスがすべての選択に当てはまることを示します。 形は whichever + 名詞 + 主語 + 動詞です。最初の節ですべての選択肢をまとめ、その後に、どれを選んでも変わらない一つのアドバイスを続けます。
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whichever と括弧内の単語 (tool / choose) を使って文を完成させてください:____, read the instructions first.
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Whichever tool you choose
remember the most important thing is to ...:最後の重要点を強調する
remember the most important thing is to ... は、一連の助言の最後で情報をまとめる表現です。命令形の remember が注意を重要点に戻し、the most important thing is to ... が一つの原則をほかの細部より重要なものとして示します。 ここでの thing は物ではなく、「要点」や「原則」を意味します。to不定詞がその原則の内容を示します。この文では、学ぶ過程を楽しむことが中心的なメッセージだと改めて伝えています。
練習
学習のヒントをいくつか述べたあと、中心となる原則を強調して締めくくるのに最も自然な文はどれですか。
- One important object is beside the desk.
- I remembered where I put my notebook.
- Remember, the most important thing is to keep practicing.
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Remember, the most important thing is to keep practicing.
that you find interesting:find+目的語+形容詞
関係節 that you find interesting は series and films を修飾しています。That はそれらのシリーズや映画を指し、find の目的語として働きます。interesting はその目的語の特徴を表す形容詞です。 find+目的語+形容詞の形では、find は「探す」ではなく、「~だと思う」「~だと感じる」という意味です。この形を使うと、人や物に対する自分の評価を表せます。
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find+目的語+形容詞を使って「このポッドキャストは面白いと思う」を正しく表す文はどれですか。
- I find this podcast interesting.
- I find this podcast interest.
- I find interesting this podcast.
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I find this podcast interesting.
the best way to keep practicing your English:英語の練習を続ける最もよい方法
the best way to ... は「…する最もよい方法」という意味です。ここでは、自分が興味を持てるシリーズや映画を選ぶことを、英語の練習を続ける最も効果的な方法として示しています。this はその選択を指します。 the best way to の後ろには動詞の原形を置きます。to keep practicing の keep は「続ける」という意味で、後ろには -ing 形を置くため、practicing となり、keep to practice とは言いません。
練習
the best way to + 動詞 と keep + -ing のパターンを正しく使っている文を選びましょう。
- Drawing every day is the best way keeping improving your skills.
- Drawing every day is the best way to keep improving your skills.
- Drawing every day is the best way to keep improve your skills.
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Drawing every day is the best way to keep improving your skills.