火遊びはダメ + ケガのうた|シーズン2|くるまのうた|ピンキッツスーパーレスキューたい:英語学習ノート
Pinkfong Super Rescue Team - Kids Songs & Cartoons
動画の概要:レスキューチームが森の火事を消し、歌で進む安全のお話を通して、ブランコから落ちたときや、食べ物を喉に詰まらせたときの助け方を示します。 主な英語の学習ポイント: 1. put out the fire. — 句動詞:put out が「外に置く」ではなく「火を消す」という意味になることを理解し、消防活動、台所での出火、日常の防火について説明するときに、この自然で頻度の高い表現を使えるようになります。 2. What happened? — 会話の語用論・態度:事故やけが、予期しない問題が起きたあと、必要な助けを判断する前に、原因や経緯を相手へ自然に尋ねる基本的な言い方として使えるようになります。 3. He's got a grape stuck in his throat. — 文法・文型:have got+目的語+過去分詞または状態を表す補語の形を見分け、物がどこかに詰まったり、ある状態のままになったりしていることを説明し、別の緊急場面にも応用できるようになります。
解説一覧
To the rescue:助けに駆けつける
To the rescue! は、誰かが危険や問題を助けるために駆けつけたり、助けに向かったりするときの、決まった勢いのある表現です。「助けが来た!」または「助けに来たよ!」という意味です。 ここでの rescue は行動で、場所ではありません。ヒーローの掛け声のように単独で使うことも、Dad to the rescue! のように人の名前の後ろに置くこともできます。
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物語の中で登場人物が「To the rescue!」と叫びました。何を知らせていますか。
- 助けるために到着しようとしています。
- あとで救助を見るつもりです。
- Rescue という場所へ向かっています。
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助けるために到着しようとしています。
Don't play with fire:直接的な安全の警告
Don't + 動詞の原形で否定命令文を作ります。相手に行動をやめるよう、またはしないよう伝える形なので、Don't play with fire は直接的な安全上の警告です。 ここでの play with は、危険な物をおもちゃのように扱うという意味で、単に楽しく遊ぶという意味ではありません。同じ Don't + 動詞の原形の形で、ほかの明確な規則や警告も作れます。
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do not の短縮形を使って、直接的な警告を完成させてください:____ play with fire.
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Don't
are trapped:閉じ込められて出られない
「Are trapped」は、主語が場所や危険な状況から自力で出られない状態を表します。ここでは、赤ちゃんの車たちは救助が必要です。単に誰かに「捕まえられた」という意味ではありません。 形は be + trapped です。主語と時制に合わせて am、is、are、was、were を使います。例えば、One car is trapped に対して Two cars are trapped となります。
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“The hikers are trapped in the cabin”はどういう意味ですか?
- 小屋の中にわなを仕掛けています。
- 無事に小屋を出ました。
- 小屋から出ることができません。
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小屋から出ることができません。
Suit up!:装備を着けて行動に備える
「Suit up!」は命令文です。活動に必要な制服、防護服、装備を身に着けて、行動の準備をするよう短く指示しています。 ここでの suit は、句動詞 suit up の一部です。この命令は任務用の装備について述べており、必ずしも正装のスーツを着るという意味ではありません。
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suit で始まり、「装備を着けて準備する」という意味の2語の表現で命令文を完成させてください:____! The game starts in five minutes.
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Suit up
rushes to the scene:緊急現場へ急行する
rush to + 場所は、たいてい緊急事態のために、そこへとても速く向かうという意味です。この文の rushes は、ピンクフォンが緊急現場へ急いで向かうことを表します。 the scene は、事故や火事などの出来事が起きている特定の現場を指します。救急・警察・ニュースなどで使う表現で、映画の一場面や舞台を指しているのではありません。
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この文の rushes to the scene はどういう意味ですか?
- ピンクフォンが映画の一場面を見ている。
- ピンクフォンが緊急事態の起きている場所へ急いで向かう。
- ピンクフォンが緊急現場からゆっくり離れていく。
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ピンクフォンが緊急事態の起きている場所へ急いで向かう。
put out the fire:特定の火を消す
put out the fire は、火を消す、つまり燃えるのを止めるという意味の句動詞です。この安全や緊急事態に関する表現で、put out は火を外へ移すという意味ではありません。 文頭の To は目的を表します。この表現は、誰かが何をしようとしているのかを示します。the は、その場面ですでに特定されている火を指します。
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レッスンで学んだ句動詞をそのまま入れてください:The firefighters worked together to ____.
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put out the fire
Let's save the day:みんなで危機を救う
save the day は、大切な場面で重大な問題を解決し、悪い状況をよい結果に変えることを表す慣用表現です。ここでの the day はカレンダーの日付ではなく、その状況や危機を指します。 Let's + 動詞の原形は、話し手がほかの人に一緒に行動しようと提案する形です。ここでの Let's save the day は、みんなで問題を解決しようと元気よく呼びかけています。
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次の文で saved the day はどのような意味ですか:A neighbor brought the missing cake just before the party and saved the day.
- あとで使うために日付を保存した。
- 誰かが緊急の問題をちょうどよいときに解決した。
- 一日をもっと長くした。
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誰かが緊急の問題をちょうどよいときに解決した。
race through the fiery forest:緊迫感をもって駆け抜ける
race through + 場所 の race は、「競走」という名詞ではなく、とても速く移動するという意味の動詞です。through は、ある場所の中を通って向こうへ進む動きを表します。race through は、中立的な go through よりも速さと緊迫感を強く表します。 fiery は、森が火や炎に包まれていることを表します。この文では、消防士たちが危険な火災現場を急いで進む様子を描いています。
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race through の単純過去形を使って文を完成させてください:The ambulance ____ the tunnel to reach the village.
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raced through
相手を安心させる Don't worry
Don't worry は、相手を安心させるときによく使う表現です。ここでは単に「心配しないで」と言うだけでなく、話し手が相手に落ち着いてほしいと思い、状況に対処できると考えていることも伝えています。 形は否定の命令文ですが、優しい口調で言えば、厳しい命令ではなく思いやりのある言葉に聞こえます。後ろには理由や計画、助けるという約束がよく続きます。
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Don't worry を使って相手を安心させ、実際の支えも示している文はどれですか?
- Don't worry. I don't want to hear about the problem.
- Don't worry. I'll stay with you until help arrives.
- Don't worry. Worrying is a waste of time.
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Don't worry. I'll stay with you until help arrives.
keep you safe:keep + 目的語 + 形容詞
keep you safe では、keep の後ろに目的語 you と形容詞 safe が続きます。形容詞は目的語が保たれる状態を表します。つまり、話し手が相手の安全を守るという意味です。 keep + 目的語 + 形容詞の形は、keep the room clean や keep the baby calm のように、さまざまな状態を保つことを表せます。We'll keep you safe では、will によって、話し手がこれから行うことについての約束になります。
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warm を正しい形にして文を完成させましょう:This coat will keep you ____.
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warm
Let's get out of here:みんなで立ち去る提案
Let's get out of here は、話し手がほかの人たちと一緒に今いる場所を離れようと提案する、自然な口語表現です。Let's には話し手も含まれ、get out of here は「ここを出る」という意味です。 この場面では文字どおりの意味で、緊急性があります。話し手は全員にその場から離れてほしいと思っています。驚きや信じられない気持ちを表す別の口語表現 Get out of here! ではありません。
練習
部屋に煙が充満し始めています。自分とほかの人たちが一緒に離れることを自然に提案する文はどれですか。
- Let's get out of here.
- Let's get into here.
- Let's stay around here.
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Let's get out of here.
Watch the water grow big:watch + 目的語 + 動詞の原形
Watch the water grow big は watch + 目的語 + 動詞の原形という形です。the water が見る対象で、grow が目にする変化を表します。この形では、watch の後の grow に to を付けません。 grow big の grow は「~になる」という意味で、water と形容詞 big をつなぎます。全体では、水が大きくなる様子を見るという意味です。
練習
観察した出来事を表す watch + 目的語 + 動詞の原形を正しく使っている文はどれですか。
- We watched the kite to rise above the trees.
- We watched the kite rise above the trees.
- We watched the kite rose above the trees.
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We watched the kite rise above the trees.
sprays water all around:周囲一帯に水をまく
sprays water は、水を水滴や水流として噴き出すという意味です。all around は動作の範囲を加え、水が一つの決まった場所ではなく、多くの方向へ飛んで周囲に届くことを表します。 sprays に -s が付くのは、主語の the helicopter が単数だからです。応用できる形は「主語 + spray(s) + 液体 + all around」です。
練習
おもちゃの消防車には、実際に水を出せるホースがあります。レッスンの表現を使って次の文を完成させましょう:The toy fire engine ____.
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sprays water all around
Boo boo to boo hoo:小さなけがから泣き声への音の変化
boo boo は、小さなけがや痛い場所を表す、子ども向けのくだけた言い方です。boo hoo は泣き声をまねた表現です。boo boo to boo hoo という形に並べることで、少しけがをしてから泣き出すまでの変化を楽しく表しています。 繰り返される /uː/ の音と、b から h への変化が、韻のような言葉遊びを作っています。この一節は楽しい歌詞表現で、一般的な決まり文句ではありません。
練習
英語の文を聞き、聞こえた完全な文を選びましょう。二つ目の語の /b/ と /h/ に注目してください。
- I heard boo boo, not boo hoo.
- I heard boo hoo, not boo boo.
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I heard boo hoo, not boo boo.
Can you help me?:助けを求める表現
“Can you help me?” では、can は疑問文の形に使われていますが、ここでの主な役割は相手に助けを求めることです。相手に助ける能力があるかどうかを試しているわけではありません。 短く、日常的で、基本的に丁寧な直接的依頼です。具体的にするには help me with + 名詞を使い、たとえば “Can you help me with this box?” のように言えます。
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箱を運ぶのを手伝ってほしいと思っています。丁寧な依頼になる文はどれですか?
- You can help me with this box.
- Can you help me with this box, please?
- Can I help you with this box, please?
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Can you help me with this box, please?
What happened?:起きたことを尋ねる表現
“What happened?” は、すでに起きた出来事、たいていは直前に起きたことを尋ねる表現です。問題、事故、予想外の結果、突然の変化のあとによく使われ、心配している気持ちを示しながら原因や経過を尋ねる会話を始められます。 ここでは what が happened の主語なので、did は使いません。「What happened?」の過去形は、すでに終わった出来事を指します。今起きていることや、普段起きることを尋ねる表現ではありません。
練習
大きな音を聞きました。音が止まり、窓ガラスが割れているのが見えます。直前に起きたことを尋ねる文はどれですか?
- What’s happening?
- What happened?
- What happens?
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What happened?
fell off:支えになっていた物から落ちる
fell off は fall off の過去形です。ここでは、話し手がブランコから思いがけず落ち、もうブランコの上にいないことを表します。off には、単に下へ動くのではなく、もとの表面や支えから離れるという意味があります。 何から落ちたのかがすでに明らかなときは、原文のように fall off だけで使えます。物を言うときは fall off + 名詞を使います:She fell off her bike.
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Maya が誤って自転車から落ちたことを表す文はどれですか?
- Maya got off her bicycle.
- Maya fell off her bicycle.
- Maya fell down beside her bicycle.
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Maya fell off her bicycle.
got a boo boo:小さなけがを表す子ども向けの言い方
got a boo boo は、少しけがをした、または少し痛いという意味の、子ども向けのくだけた言い方です。boo boo は小さな切り傷、すり傷、あざ、痛むところなどを指しますが、正確な医療用語ではありません。 場所は on + 体の部分で示します:I got a boo boo on my arm. ここで got は get の過去形で、話し手がその小さなけがをしたことを表します。
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医師が正式な診療記録に次のように書きました:The patient has a boo boo. この場面で boo boo は適切ですか?
- 適切
- 不適切
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不適切
if you fall ... it feels so sore:助言の前に条件を示す
ここでは if が、起こり得る事故とその結果を示します。つまり、転んで、けがをした部分がとても痛むということです。and は、条件の中でこの2つの情報をつないでいます。 この if の部分は状況を示すだけで、それ自体では行動を指示していません。次の命令文 “Check for broken bones” が助言です。If + 状況, 命令文 という形で、条件と安全上の指示を結び付けられます。
練習
if で条件を示した後に、安全上の指示を正しく伝えている文はどれですか。
- If the floor is wet, walk slowly.
- The floor is wet, so it may be slippery.
- Is the floor wet near the door?
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If the floor is wet, walk slowly.
Check for broken bones:問題の兆候がないか確認する
check for + 名詞は、その物や問題が存在するかどうか確かめるために探す、という意味です。ここで Check for broken bones は、骨が折れている可能性を示すサインを確認するという意味で、for は「~のために」を表しているのではありません。 これは命令文で、主語の you は省略されています。同じ形は、check for mistakes や check for damage のように、問題や注意すべきサインにも使えます。
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目標表現 check for を使って指示を完成させてください:____ mistakes before you submit your work.
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Check for
more than a little boo boo:ちょっとしたけがでは済まない
この文の a little boo boo は、「ちょっとした軽いけが」という意味です。more than は、実際の状態がその軽い呼び方では収まらないことを示します。つまり、ただの小さなけがとして扱えないほど深刻だということです。 ここで比べているのはけがの数ではなく、程度や深刻さです。more than + 控えめな呼び方 で、「その呼び方だけでは軽すぎる」と表せます。
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この文で強調されている部分は、どんな意味ですか?
- そのけがは、ちょっとした傷よりも深刻だ。
- 小さなけがが2つ以上ある。
- そのけがは、ほんの小さな傷にすぎない。
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そのけがは、ちょっとした傷よりも深刻だ。
way too fast:適切な速さを大幅に超えている
way too fast では、too fast だけでも「適切または安全な範囲より速すぎる」という意味になります。口語の副詞 way が too を強めるため、速度がその限度を大きく超えていることを表します。 ここでの way は「道」や「方法」ではなく、「大幅に」という意味です。way too + 形容詞・副詞という形で、way too loud、way too heavy、way too quickly のように応用できます。
練習
車の速度が安全な限度を超えていることを最も強く表す文はどれですか?
- The car is moving very fast.
- The car is moving way too fast.
- The car is moving too fast.
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The car is moving way too fast.
He's got ... stuck ...:have got + 目的語 + 状態
He's got a grape stuck in his throat の He's は He has の短縮形で、has got は現在の状況を表す has とほぼ同じ働きをします。ここでは、ブドウを手に入れたという意味ではありません。 形は have got + 目的語 + 状態の説明です。a grape が目的語で、stuck in his throat がその状態と場所を示します。何かが挟まったり閉じ込められたりして、現在ある状態になっていることを表せます。
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Mia は鍵を鍵穴から抜けません。have got の短縮形を使って文を完成させてください:____ a key stuck in the lock.
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She's got
wrap your arms around ... from behind:動作と位置
Wrap your arms around his belly は命令文です。主語の you が省略され、動作を直接指示しています。wrap A around B では、A が B を囲みます。ここでは、両腕を彼のお腹の周りに回します。 From behind は、彼の後ろにいる状態で動作を行うことを示します。この指示は、動作 + 使う体の部分 + 対象となる体の部分 + 位置、という順に組み立てられています。
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相手の後ろに立ってお腹を囲むという意味になるよう、2つの前置詞を入れてください:Wrap your arms ____ his belly ____ behind.
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around · from
Start pressing hard:start + -ing形
Start pressing は start + -ing形のパターンです。聞き手に、ある動作を始めてそのまま続けるよう伝えています。ここで pressing は start の補語であり、be動詞がないため現在進行形の動詞ではありません。 hard は「強い力で」という意味の副詞です。この文は主語の you が省略された直接的な命令文です。何を、またはどこを押すのかは、前後の手順から分かる場合があります。
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breathe の -ing形を使って指示を完成させてください:Start ____ slowly.
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breathing
Roger:無線通信での「受信した」の合図
Roger は、無線風の通信や行動チーム内のやり取りで単独の返答として使うと、「メッセージを受信した」という意味です。その場面では通信内容を受け取り、理解したことを示します。ここで Roger は人名ではありません。 Roger は受信を確認しますが、それだけでは指示を実行するという約束にはなりません。この違いは、救助、航空、軍、警察、無線風のゲームや映画のせりふを理解するときに重要です。
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無線風のやり取りで、行動を約束せず、メッセージを受信したことだけを確認する返答はどれですか?
- Roger.
- Over.
- Wilco.
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Roger.